これまでの活動
(2009年度)
これまでの活動報告です
下に行くほど過去の勉強会のものです
尚、レジュメについてはすべてPDFファイルですので、その点お気をつけください
過去のものはこちら

NO. 日時 テーマ 担当者 レジュメ 内容
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総括報告書
80 11月6日 読書会(題材:柄谷行人『世界共和国へ』)
79 11月4日 FREEDOM
〜リバタリアニズムの思想を題材に〜
福井将人 レジュメ
73 10月28日 (中島義道にとって)哲学とは何か
〜「メメント・モリ」の哲学〜
家本峻介 レジュメ 重要な問題とは「自分が死ぬこと」だけ?人生とは「気晴らし」?ある哲学者の個性的な哲学観を通して「哲学とは何か」ということを探る試み。「自分の言葉」を奪われ、「対話」が存在しない日本社会の異様な一面も明らかとなる。
72 10月23日 読書会(題材:柄谷行人『世界共和国へ』)
71 10月21日 部落問題と穢れ思想 山本浩臣 レジュメ 現代においても未だ大きな問題となっている部落問題。その起源としての「穢れ思想」。部落問題の本質とは?
70 10月14日 戦争に対する罪の意識
〜ヤスパースにおける
戦争の罪を中心に〜
清水翔太 レジュメ ドイツの哲学者ヤスパースが第二次大戦後まもなく行った「戦争の罪」についての講演をもとに、戦争に対する罪の意識について考える。
69 7月13日 神国思想と尊王思想 山本浩臣 レジュメ 神国思想の変遷やその日本社会に与えてきた影響について、儒学との関係なども踏まえつつ辿る。
68 6月29日 日本形成期
〜外交が日本をつくる〜
光野陽祐 レジュメ 聖徳太子や天智天皇などのとった政策を通じ、古代日本が行った外交を考察する。
67 6月24日 読書会(題材:「建学の精神の浸透」『大学時報』324号)
66 6月22日 被占領下の日本人と日米関係 家本峻介 レジュメ ジョン・ダワー「敗北を抱きしめて」から占領期の日本を考える。未曽有の事態に際して日本人がとった行動とは?
65 6月17日 読書会(題材:岡部達味『国際政治の分析枠組』第一章「国際政治学とはなにか」)
64 6月15日 安全保障における国際機構の役割 福井将人 レジュメ 安全保障に国際機構はいかなる役割を果たしてきたのか?第一次大戦後の国際機構黎明期から、現在の国際連合までを検証する。
63 6月10日 読書会(題材:ニューズウィーク日本版1155号16-23p 北朝鮮情勢、オバマ外交、核問題について)
62 6月3日 国際政治研究における「学」に関する基礎的整理 清水翔太 レジュメ 「国際政治学」を定義づけるものとは何か、政治学は現実政治に働き掛ける力を持ち得るのか?
61 5月18日 北朝鮮ミサイル問題をめぐる国際情勢と日本外交
(公開討論会)
光野陽祐 レジュメ 世界を巻き込む大騒動となった北朝鮮のミサイル発射事件。その経緯を確認しつつ、日本がとるべき外交のありかたを探る。
60 4月22日 天下りの意味
(公開討論会)
清水翔太 レジュメ 果たして本当に「天下り」は悪いことなのか?
天下りの持つ様々な側面を検討し、その真の意味を問う!

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